高尾名店街の夜桜

高尾名店街の夜桜

ダイエーグルメシティ高尾店&高尾名店街のライトアップ夜桜。

 

 

 

 

 

高尾名店街の夜桜

 

高楽寺の枝垂れ桜は終わりかけ&ライトアップしてないけど、一応記念に。

屋台ラーメン しゅんやっちゃん?いなこっぺ?てまりや食堂?あたりで凄い行列できてた。何だろう?皆そんな騒いだりせず行儀よく並んでたので、学生の飲み会とかそんな感じではなさそうだった。

[News] さよなら新潟駅バスターミナル 「最後のスイッチバック」に1000人

[News] さよなら新潟駅バスターミナル 「最後のスイッチバック」に1000人

さよなら新潟駅バスターミナル 「最後のスイッチバック」に1000人 | 毎日新聞

さよなら新潟駅バスターミナル 「最後のスイッチバック」に1000人 | 毎日新聞

 新潟交通とJR東日本新潟支社は6日、3月30日に閉鎖された新潟駅万代口バスターミナル(新潟市中央区)でさよならイベントを開催した。バスがバックで乗り場に乗り入れる「スイッチバック式」という全国的にも珍しい施設で、午前中だけで市民やファンら約1000人が訪れ、解体前の姿を目に焼き付けていた。

新潟駅前、万代口バスターミナルのスイッチバックは一昨年の暮れにも2~3年前にも出かけて見惚れてきたが、その時の写真が今復旧中のHDDの中に入っているのだ…早く救出したい!😭

新潟駅“万代口バスターミナル”に別れ… 最後にスイッチバック誘導体験も「良い思い出になった」 | 新潟ニュース NST

新潟駅のリニューアルに伴い先日、その役目を終えた新潟駅万代口バスターミナル。4月6日、長年の活躍に感謝し、別れを惜しむイベントが開かれ、多くの人でにぎわいました。

積もった雪の重みか、JR留萌線の旧峠下駅の駅舎が倒壊…廃線後に管理者おらず

積もった雪の重みか、JR留萌線の旧峠下駅の駅舎が倒壊…廃線後に管理者おらず

【読売新聞】 1日午前、JR留萌線の旧峠下駅(北海道留萌市留萌村)が倒壊しているのが見つかった。同駅を含む石狩沼田―留萌間が昨年3月末で廃線となってから建物を管理する人がおらず、留萌署は積もった雪の重みでつぶれたとみている。 JR北

「ほぼ全駅停車」の夜行列車運行へ 「青春18きっぷ」利用で人気集めた列車を完全再現 しなの鉄道と日本旅行 | 乗りものニュース

「ほぼ全駅停車」の夜行列車運行へ 「青春18きっぷ」利用で人気集めた列車を完全再現 しなの鉄道と日本旅行 | 乗りものニュース

急行形の夜行とは一味違う「鈍行夜行」が復活。

PENTAX 黒死病対策 K-50の絞り制御ユニットをK-30に移植

PENTAX 黒死病対策 K-50の絞り制御ユニットをK-30に移植

昨年、分解修理した黒死病のPENTAX K-30、1ヶ月ほど普通に使えていたが、結局再発してしまった。明るい場所で絞り全開にしてもISOが異様に高感度になるので多分絞りが最小まで絞られた状態になってるんだと思う。とりあえずの応急処置はライブビュー撮影。そうすると一応普通に写せることもあるので。

左の黒がK-30、右のピンクがK-50。

重い腰をあげて再度分解修理。もともとK-30についていた絞り制御ユニットのU字金具を火炙りで消磁したり紙片を挟んでも再発してしまうなら、完全に違う部品を埋め込むのはどうだ!ってことで、故障したK-50を分解して移植することにした。電源を入れて操作するたびにものすごいモーター音を立てて操作不能な状態になり、まったく使えないK-50が2台ある。こちらはファインダーもかなり暗い状態。絞りも最小まで絞られている様子。でも故障前に黒死病のような症状になったことはなかったので、こちらの絞り制御ユニットを移植してみる。それ以外使い道ないし。

K-50とK-30の構造は似てるけど、細かい部分が若干違う。K-50はフラッシュのポップアップ下に3つ目のネジがない。

K-30は真ん中にネジがある。

脇のゴムパッキンのようなものもK-30にはない。

グリップラバーは両面テープでとめてあるだけなんだなー

黄色い丸で囲った部分は要注意!以前K-30分解する時にここ触って感電した。

K-50の絞り制御ユニット。K-30もだけど、このネジをはずすのが結構大変。グリップ部分が邪魔してドライバーを水平に差し込めないので。なんとか無理やりななめにドライバーを入れてはずす。K-30の時もそうだったけど、K-50の黒い配線も切れていた。これな何の配線だろう。でも配線切れても一応写せる。

こちらはK-30の絞り制御ユニット。ほぼ同じ。



分解したK-5

PENTAX 黒死病対策 K-50の絞り制御ユニットをK-30に移植

K-30とK-50の絞り制御ユニットのU字金具。素人には違いがわからない。穴の形・大きさが微妙に違う感じがしないでもないが。K-30の方が虹色っぽくなってるのは火であぶったせい。元はK-50と同じく普通の銀色だった。

移植して一応黒死病はなおったけど、組み立て後しばらく絞り情報がうまく連動しない時があった。AUTOにしても「Fーー」と表示されてしまう。また組み立て直しか…と思ったが、しばらくいじっていたら不具合でなくなった。なんでだろう。単なる接触不良?肝心な時に不具合でないといいけど。

レンズを見ていたらフチに2ヶ所、水滴が入り込んだような光沢を放っている部分があるのに気づいた。え、なにこれ…しばらく水が入り込むような場所では使ってないし、水ではない。もしかして歪みやヒビの一種?レンズつけたまま激しく転んだことがあるので、ひび割れていてもおかしくないといえばおかしくないが…悲しい (TдT)